2012-05-18 Fri
当方の住居環境は自宅とその隣の店舗という店舗併設住居。2005年9月に新居を建設した折に太陽光パネル(3kw)とオール電化を実施した事により、それ以前と以後の電気料金に大きな違いが有る。今回太陽光パネル設置以降最低電気料金を記録した為同5月期に金額の比較をしてみました。尚、店舗はエアコン2台と蛍光灯照明40W直管7本、2階建て。1998年 35678円 1999年 31326円
2000年 29573円 2001年 28910円
2002年 30747円 2003年 28058円
2004円 23721円 2005年 9814円
2006年 12323円 2007年 11754円
2008年 14269円 2009年 13108円
2010年 8754円 2011年 7313円
2012年 4851円
太陽光発電の買取価格も上がった事により一概に比較対象出来ないが、従来の形態(1998年と2012年)と比較してみると30.000円も差が有る。他の月を比較してみても平均20.000円近く安くなっており償却時期は意外に早く来そう。
※一般家庭では日中仕事等で家にいない事が多く太陽光で発電した電力は売電出来るが、当方では発電分は店舗で使用する形態となる。電気代が一番高額になる時間帯に太陽光で発電した電力を自家消費する為に売電する金額は比較的少ない
★ちなみに当家はパナホームと京セラの太陽光の組み合わせ
2012-05-13 Sun
先日根魚狙いで釣りをした為アンカリングを頻繁に行った。その時ウインチを多用したので接続していた電池がなぜか電圧が下がって
いるのに気が付いた。24V充電システムは正常に稼働しているはずなのに
どうも接続しているB電池は充電されていないようだ。
原因を考えるとどうもウインチ使用時の放電電流がTBVSRのリレー切替
に支障をきたしAからBに切り替わった途端すぐにAに戻ってしまっている
様子。なにか保護回路が作動している?そこで本日ウインチの接続をこの
TBVSRの手前に接続されている起動用電池に配線替え。
ウインチはエンジン作動時しか使わないしその分の充電量は4サイクル
250PSなら十分供給できる。そこでどうせボートに行くならと、
本日147円から143円に値下がったガソリンを20Lだけでも補充して
おこうと近くのセルフスタンドでステン缶に入れてもらい配線作業前に
補充した。
しかしその12時間後のPM10時に突然燃料タンクのキャップを締め忘れ
ている事をなぜか突然思い出した。(守護霊さま?)
明日の朝でもと思ったが、突然の雨でも降れば現在入っている燃料
約170L程がダメになる為、服を着替えてボートに直行した
記憶は当たっていてキャップはチェーンにぶら下がり開いたままの状態。
気化した分は無駄にしたが、通り雨も無かった様だし何とか無事で有る
ことを祈る。(これでこのボートになってから二度目の失敗)
それにしてもバタバタした一日だった。
2012-04-22 Sun
友人の中年フライマンさんが管理鱒釣り場で釣れ過ぎる為に使用禁止になっているルアーが有るとBLOGで紹介し自作していた。材料は100均のビーズとホームセンターで購入したステンワイヤー(0.45mm)その他カン付きフックとスイベル、スプリットリングは手持ちの物を利用し、当方も早速自作してみた。真ん中のクネクネした黒いものが”セニョールトルネード”なる物。現在ビーズが近くのダイソーには黒しか在庫が無く、現在ピンク、透明(シロかも?)、グリーンを発注済で入荷次第いろんなカラーを製作予定。フライでもキャスト可能なように少し短めに・・・。対象魚はメバル!果たして本当に釣れるのか!
追伸:友人がメバルの夜釣りに出かけライズが出る程活性が高いタイミングで自作のトルネードをキャストしてみたそうですが、当りもHITも全くなし
2012-04-13 Fri
二枚目の画像は等高線読み込み前のポイント。三枚目はSDカードから等高線データーを読み込みした後の画像です。データの詳細度は航跡も残さずかなりいい加減に走行しデータを取得したので、次回釣りに行った折に再度細かいデータを取ってくるつもりですが、同機種及び上位機種を所有している方が数名いるので協力してデータを収集すれば結構有効な資料になるでしょう。
尚、ロイヤルソフトはコマンドプロンプトを使用するが、DrDepthのインストール場所も通常当方はDドライブにフォルダを作り関連ソフトと一緒に入れるのですが、その場所を指定する時に、ロイヤルソフト取説通りの場所にインストールしておくとコピー&ペーストが出来るので都合が良い。その場合コマンドプロンプト自体もC&P可能に設定しておく。
2012-04-02 Mon
釣りビジョンを見ていたらジギングで釣れた魚を外すのに針外しを使っていた。先端が曲がった金属棒をジグのアシストフックに引っかけて魚を”くりん”と回すだけで簡単に外せる。そこで市販品の購入も考えたが約1200円で送料をプラスすると結構な金額になる。そこで自作する事に・・・本日朝1にホームセンターに必要な部品を購入しに出向き先ほど2本を完成させた。
購入したステンレスフックは先端の曲がりのRが市販の針外しよりも大きく加工が必要だが、50cmの長さが有るので半分にして切断したエンドにグリップを付ければ2本を製作出来る事から、グリップのスポンジも2個準備。グリップのスポンジは中の空洞がかなり太いので木の丸棒に一度ドリルで穴開けしフックをそれに挿入しエポキシ接着してからスポンジに差し込むみ同様にエポキシ接着した。画像1は購入したパーツと完成画像。画像2は先端の曲がりRを狭く加工後撮影。(最初はΦ50mmだった先端をΦ30mmまで狭く加工、これで少し奥に刺さったアシストフックを外すのも口の奥に挿入可能になった)TOP PAGE △









