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フルノ7型レーダーMODEL1715(レ...

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価格:284,025円(税込、送料込)

 
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エンジンフラッシング用水タンク
今まではビルジポンプの給水側のホース先端にステンレスパイプを取付、ポリタンクに突っ込みフラッシングをしていたが最後にタンクを傾けて供給してやらないと水が残ってしまっていた。しかし友人艇でポリタンクを改造しホースジョイント(ストップタイプ)を取付たいへん調子良く使っているとアドバイスをしてくれた。そこでビルジ給水側の30cmくらいのところで、ステンレスパイプを装着したホースタイプとボトルへつなぐジョイントホースタイプの2本を利用して、フラッシングとイケスの水抜き用やデッキ掃除に交換して使う事にした。L型パイプの先端に少しホースを延長し最後の水まで吸い取れるように改良したので、他の作業をしていても自動停止した後タンク内の水の残量を見ても充分満足出来る完成度でした。 画像は全体像と蓋の内部 (蓋を閉めた時に内部ホース先端が真下に来るようにセット接着して有る)
【使用部材】
径13mm用Lパイプ
STOPタイプホースジョイント
ホース
ホース継手セット (2分割してポリタンクに挿し込む部分のネジ山を削る)この切り取ったパーツが余ったのでもう1つポリタンクと他の部品を購入し2セット制作してしまいました。
***制作のポイント***
最初から小さいコック付き蓋側にホースを取り付ければと思われるかも知れませんが、大きい蓋側の方がホース取付が簡単である事と、もう一つの大きな理由としてポリタンクには小さなエアー取入用の小さな穴が開いているが、その大きさでは排出抵抗が増えそうなので反対側のコックをオープンする事でエアー吸入をさせている。

| FUTO | 14:20 | comments (0) | trackback (0) | |
船底カバー自体の清掃
船体には一切付着物が付きませんが(でも少し変色が有ります)、カバーをしているブルーシートには季節によりいろんな生物が付着する。今の時期はイソギンチャク(名称不明)とカラス貝(稚貝)が付着しているが、それを掃除するのにブルーシートを桟橋に揚げ、スクラッパーやデッキブラシで擦り落とすのだが一長一短で何か専用工具的な物を探していた。そこで思いついたのが野球のグランド整備に使う”とんぼ”。WEBで検索しデザインを真似てDIYで余った材料を利用して自作してみた。先日デッキブラシで作業を終えたところですので次回までその性能は不明だが、デッキブラシの目に汚れがつまり異臭を放つ為、キャビン内に収納出来なくなった事を考えると、これなら簡単に水洗いも可能だし・・・・。結果を乞うご期待!
追伸:桟橋にカバーを引っ張り上げ作業をする為クリート等が邪魔になりあまり幅の広い”とんぼ”は使用不可。30cm~40cm幅でイソギンチャクを押し出すように剥がし取る!

| FUTO | 17:26 | comments (0) | trackback (0) | 自作工房 |
メバルの餌(藻エビ)活かし用ポンプ
前の日に購入した藻エビを自宅で活かしておくために今まで乾電池のポンプを使用していた。いつも電池がもったいないと感じていたので100V用の水槽用ポンプを安価で購入した。しかし音がうるさくて雨の当たらない屋外に置くようにして今まで使っていた。そこで先日友人に頼んであった浄化槽用ポンプが手に入ったので、車庫内の作業台に配管を済ませ、いつでも静かで安定したエアーが供給可能になった。オッケー

後日先端にエアー調整バルブを取り付け、エアーストーンからの排出量を調整が可能になったが、ポンプ自体はたいへん静かでしたが、バルブを半分程閉めた状態で使用する為狭くなったバルブ先端から漏れてくるエアー放出の音が結構耳触り。ただし車庫内での音ですのでその辺は我慢が出来る範囲!近々藻エビ、海エビを取りに行き、エアー効果を確認してみたいと思います。

| FUTO | 14:58 | comments (0) | trackback (0) | 自作工房 |
三方ローラーベースがヒビ割れ(その後)
アンカーストックの狭い船首部分にファットな体を潜り込ませ、ファイバーの切粉に悩まされながら何とか取付した完成画像です。これでベースが割れて三方ローラーが海に脱落する心配が無くなり、安心して釣りができるようになりました。

| FUTO | 13:04 | comments (0) | trackback (0) | |

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  • FUTO >06.11
    海エビ&シラサエビ捕獲ネット(出来ればウナギ&メジロも)
  • FUTO >02.24
  • hige >02.23
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